Character

牡丹ねむ

「えーーっと、『はじめまして、私は牡丹ねむといいます。 ここは、世界の断片が集まった場所。自分を探している人々が集まる場所。 いつからか、私たちは初春学園と呼ぶようになりました』、、でいいかな?」

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とりさんぽ

「どこで過ごすのも本人の自由なんだけど、やっぱりいつもの場所ってのが欲しくなるんだよね。 案外そういう所の方が思い出にも残るものだし」

「まぁ、結局はその人次第だから」

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AKMT

私もクールだなって思われたい!

本人に任せるのも大切

わたしは「ハジマリとその先へ」

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Fozy

「せっかくだから写真撮ろ〜」

「海の世界ってまだまだたくさんあるから〜 他のところも見てみない? 神様の探しがてらに、さ。」

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天波たくみ

「写真を撮っておくとねぇ、一枚一枚が毎日の足跡みたいに輝いて見えるんだよね。 すぐの時はうーんって感じでも、時間が経つと味わいが出てくるからたくさん撮っておくのがよき!!」

「さすがれくたん。さすれく」

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白スク

狐日ゆすら

「大丈夫、そこは誰も疑ってないから。たぶん」

「わわ、すごいしっくりきた!」

「ぼくはただ、みんなの笑顔を見たいだけだよ」

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美山幽月

「うーん、狐ではあるけど、神様はちょっと恐れ多いかな 私はどっちかっていうと神頼みする方だから」

「まぁ神様は逃げないって言うし」

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れくたん

「ふふ、れくたんですよ。よろしくおねがいしますね。」

「ちょっとだけですよ」

「ということで、おやすみなさい。」

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